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嶌信彦の一筆入魂
価格:1,575円
21世紀はクール・ジャパンの時代 著者:嶌信彦出版社:財界研究所サイズ:単行本ページ数:263p発行年月:2006年06月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)「21世紀はソフト・文化をキーワードに日本は大好機を迎える!」「みんなが意気消沈した“失われた10年”の間にも、株式上場を果たした日本企業は2,000社もある」と指摘する国際ジャーナリスト・嶌信彦が、混迷の21世紀に、日本と日本人はどう生きるべきかを示し、読む人に元気と勇気を与えてくれる最新論考集。
【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 COOL JAPAN時代を/第2章 現代企業・経営考(1)失われた10年—超えた企業と沈んだ企業/第3章 現代企業・経営考(2)「企業は株主のもの」だけでよいのか?/第4章 人をひきつけるリーダー、心に残るリーダー/第5章 世界を読み解く(1)文明の衝突とグローバリゼーション/第6章 世界を読み解く(2)サミットから見た国際情勢/第7章 21世紀のライフスタイルと安全・安心/第8章 政治とメディアの責任【著者情報】(「BOOK」データベースより)嶌信彦(シマノブヒコ)ジャーナリスト。
1942年生まれ。
1967年慶應義塾大学経済学部卒業後、毎日新聞社入社、東京本社経済部、ワシントン特派員を経て1987年毎日新聞社退社、フリーとなる。
TBSテレビ「プライムタイム」「ブロードキャスター」のコメンテーターを7年間つとめるなどを経て、現在、TBSテレビ「朝ズバ!」、BS‐i「榊原・嶌のグローバルナビ」、TBSラジオ「嶌信彦のエネルギッシュトーク」、「森本毅郎スタンバイ」のレギュラーのほか「ニュース23」などにも出演。
白鴎大学教授、慶応義塾大学非常勤講師、NPO日本ウズベキスタン協会会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。
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