GAMでショッピング
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
商品 品番 価格 スタンダード 適応サイズ表 12,800円 ハイパフォーマンス 適応サイズ表 14,700円 ※軽自動車は、スタンダード【Y-09】の3サイズのみとなります。
他の品番では、たとえサイズが適合しても軽自動車にはご使用になれませんのでご注意ください。
仕様 材質 ポリエステル サイズ 約30×35×8cm 重量 850g(1枚) セット内容 2枚一式、手袋、手提げ収納袋入り 装着方法 4輪駆動と前輪駆動の場合は前輪に、後輪駆動の場合は後輪に装着。
メーカー AutoSock 輸入販売元 株式会社サンコー 原産国 ノルウェー ■オートソック【AutoSock】装着走行上の注意点 ・オートソックは、雪道または凍結路面でのみご使用ください。
装着の必要が無くなれば直ちに取り外してください。
(破損及び製品寿命を低下させます。
) ・アスファルト及びコンクリート露出路面での装着走行は極力避けてください。
(破損及び製品寿命を低下させます。
) ・路面状況を問わず、車速は十分に落として(最高速度50km/h以下)走行してください。
・オートソックは、タイヤの駆動輪に装着してください。
・オートソック装着後走行する場合、車輌後方に人がいないことを確認して発進してください。
後方に氷や小石がハネることがあります。
・急ブレーキ・急発進・急加速・急ハンドル等の運転操作は、やむを得ない場合以外は避けてください。
・砂利道での走行は避けてください。
縁石には、こすらないようにしてください。
(破損の原因になります。
) ・車輌を駐車される場合は、必ずオートソックを取り外してください。
■オートソック【AutoSock】使用上の注意点 ・オートソックは、必ずタイヤサイズに適合した製品サイズをご使用ください。
適合サイズ以外での装着走行は、製品脱落や早期破損の原因となります。
・チェーン規制時には、現場の係官の指示に従ってください。
・オートソックが使用限度になった場合は、ご使用はやめ、新しいものへお取替えください。
■オートソック【AutoSock】使用限度の目安 車輌、装備、運転の仕方、路面状況等により走行可能距離が異なりますので、製品が下記のような状態になったら使用を中止してください。
装着簡単!全く新しいタイヤの滑り止め!トランクに入れておけば、予想外の降雪時にも大丈夫!オートソック【AutoSock】【スノーキャップ】 ■新発想・簡単装着。
突然の雪・凍結に、あると安心! 「オートソック」は、ポリエステル繊維を使った「凍結道・雪道でのタイヤ用の靴下」。
積雪・降雪が予想される地域へのドライブや、突然の降雪時の脱出用として常備したい、手軽で画期的なタイヤの滑り止めです。
ドイツの第三者認証機関「TUV(テュフ)」の厳しい検査を合格しています。
GSマークのGSは、ドイツ語のGeprufte Sicherheit(Approved Safety)の略で、製品の“安全性確認済”を意味した権威あるマークです。
冬が厳しいヨーロッパの自動車メーカー(ベンツ・BMW・VW・プジョー・シトロエン)が認め、純正部品としています。
日本では3年前からトヨタ自動車が『スノーキャップ』という名称で純正用品に取り上げ、その後HONDA、スバル、日産、マツダ、三菱も純正採用となりました。
更にスズキ、ダイハツも純正採用が決定しています。
これで、国産乗用車メーカーの全てが純正となりました。
これは、「オートソック」がいかに優れた「タイヤの滑り止め」であるかを証明しているといえます。
また、毎年のようにカー雑誌にも取り上げられ、画期的な商品として紹介されています。
◆ジャッキアップ無しで女性でも一人で簡単に取り付けられます。
◆軽量で保管場所をとらず、トランクに常備しても邪魔になりません。
◆ハイテクノロジーな繊維から生まれる抜群のグリップ力! ◆再利用ができ、洗濯も可能。
◆装着中も気になるノイズ、金属チェーン独特の振動などは全くなく、静かな走行が可能。
◆クリアランスの少ない車にも対応。
■オートソックの滑り止め機能 オートソックは、従来の滑り止め装置(スチールチェーンや合成樹脂のピン付き)とは、概念が異なります。
即ち、雪道や凍結道路に硬い物(鉄、鋲など)を力ずくで押し込んで滑りを止めるのではなく、繊維が起毛して、その微細な表面積を利用して接触面積を最大に増やし、その接触力で車をコントロールさせるものです。
従って、従来のタイヤチェーンのようにチェーンを強固に固定する必要がなく、誰でも簡単に装着や取り外しができます。
左右装着に2分、取り外しに1分もあれば十分です。
例えば、寒冷地で年に4ヶ月も雪道・凍結道を走るのであれば、冬タイヤ(スタッドレスタイヤ)を装着するのは当然ですが、年に3、4回程度の降雪のある地域では、「身を守る」非常に有効な手段です。
無数の細毛が適時表面に露出し、柔らかい雪、堅い雪・凍結路の表面をつかみ、十分な摩擦を起こします。
繊維の組成・構造・織り方で接地部分でのトラクション(駆動力・摩擦力)を確保しています。
技術革新がここにあります。
■装着の手順 オートソックのゴム部を両手で広げて持ち、タイヤの上部からシャワーキャップをかぶせるように下に向かってかぶせます。
左右2輪のタイヤにこの作業を行います。
車輌を少し前進又は後退させ(タイヤ半回転分)、オートソックの残り部分が上にくるようにします。
残りの部分が上にきたら、その部分をかぶせれば終了。
左右のタイヤにこの作業を行います。
オートソックのセンターが少しずれていても、走り出すと自然にセンターに入ります。
初めはゆっくり(10km/h)のスピードで20〜30m走行し、一旦止まって、左右のタイヤのオートソックが正しく装着されているか確認してください。
問題なければ完了です。
●装着のPoint!脱落を防止するために、オートソックのウラ側のゴム部が、タイヤ内部のサイドウォールまでかかるように装着してください。
●取り外し方法オレンジ色のベルトの上部を両手で持ち、強く手前に引っ張る。
上半分が外れたところで車輌を少し(タイヤ半回転分)前進又は後退させれば、完全に外れます。