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以上、現場からでした。
レビュー評価:4.25(5点満点) レビュー数:4
価格:840円
集英社be文庫 著者:安藤優子出版社:集英社サイズ:文庫ページ数:367p発行年月:2007年10月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)見た!聞いた!伝えた!細やかな視線と大胆な行動力、ときに命がけのニュースキャスターの20年の記録。
【目次】(「BOOK」データベースより)だから現場—奥尻島震災/先天性命がけ症候群/明り窓の碑—田中角栄キャンペーン/イメルダの夢/謎の戦場ジャーナリスト、アラン/聞くということ—和歌山カレー事件と本庄保険金殺人事件/望郷—ロスの日系老人ホーム/権威の皮膜—クリントン大統領単独会見/エイズの内側と外側/丸腰日の丸隊—カンボジアとザイール/ワイドショー的同行記—小泉総理初訪米/グラウンド・ゼロのマキャベリ/北朝鮮の結婚談義/写真のなかの記憶—ベトナム戦争【著者情報】(「BOOK」データベースより)安藤優子(アンドウユウコ)1958年生まれ。
交換留学生としてのアメリカ留学を経て、上智大学外国語学部比較文化学科在学中(現・国際教養学部)からテレビ朝日の報道番組にキャスターおよびリポーターとして携わる。
初めての報道番組「今、世界は」(テレビ朝日系)では、“連帯”発足当時のポーランド、ソビエト連邦、フィリピンの米軍基地潜入ルポなどの取材リポートを担当する。
その後「TVスクープ」、テレビ朝日系「ニュースステーション」、フジテレビ系「スーパータイム」「ニュースJAPAN」を経て2000年4月から同系「スーパーニュース」のメインキャスターになる。
さらに2007年4月よりスタートしたフジテレビ系「新報道プレミアA」に出演し、キャスターとしての手腕を発揮している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。
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